
一隅照庵
自分が輝き、自分の居る場所を照らすための
「気づき・学び・変化」の場

一隅照庵(いちぐうしょうあん)とは
(旧:いのちのあとりえ)
自分自身が輝き、自分の居る場所を照らすことができたとしたら
自然に、その周りの人たちも、幸せになっていく…。
周りの人たちが、幸せを感じ、輝き、その人の居る場所を照らすことができたら
さらに、その周りの人たちも、幸せになっていく…
そういう、「幸せと輝きの連鎖の社会」を目指して、
一隅照庵(いちぐうしょうあん)では、自分が輝き、自分の居る場所を
照らすための「気づき・学び・変化」の場を提供してきます。


サービスのご案内

代表 定満有紀(さだみつ ゆき)のプロフィール
1996年、アメリカ・カルフォルニアにあるエサレン研究所で、
約2か月、ゲシュタルトセラピーを体験し、「思考」だけではなく「感覚・感情」に注意を向けることで見える世界が変わることを体感する。
帰国後、いくつかの会社で正社員として働きながらカウンセリング・コミュニケーション、目標達成のためのスキルを学ぶ。
2010年に、ロジャースの傾聴をベースにしつつ、NLP、ゲシュタルトセラピーなどを用いた個人の方向けのカウンセリング・アートスペース「いのちのあとりえ」を設立。
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その後、会社員として働き続ける中で、上司のリーダーシップによって組織が変わることを実感し、
管理職など人を動かす立場の方をはじめ、働く人向けのカウンセリングや目標達成・自己理解のための個人セッションやワークショップをスタート。
10年以上の間に500名以上の個人セッションを行う傍ら、企業や組織において20人規模の少人数から300人規模までの参加者の目的に応じたメンタルヘルスやコミュニケーション研修などを行い、講師としても活動。
また、一般社団法人メンタルヘルス協会(https://www.mental-health-association.jp/soudan/
)のカウンセラーとしても、カウンセリングを行ってきている。
2019年に、「つながり」のスキル「コネクションプラクティス」に出会い、その素晴らしさを体験。
多くの人に伝えたいという思いから、2020年1月には、このスキルを伝えることができるラスール(トレーナー)となる。
コネクションプラクティスも、ゲシュタルトセラピーも、普段あまり意識することのない「感情」にフォーカスしていく。
一見マイナスに見える感情や経験を押さえることなく、向き合っていくことで、自分の力に変えていき、
様々な人が、心から、自分の人生を楽しみ、喜びを得ることができるよう、また、そうなることで、その人の周りの人も自然に変化していくことができるよう、個人セッションやワークショップでの体験を通してサポートしている。
2020年2月4日より、これまでの「いのちのあとりえ」から「一隅照庵」と名前を変えて、活動を続けている。
【書籍】
『デキるリーダーは、マイナスの感情を大事にする。〜ネガティブ思考と向き合うほど、うまくいく〜』
